新型シビックの出来が良いので特集です。

今回で10代目となる新型シビックの画像です。

これはハッチバックのほうですが、一見するとセダンに見えるほど、低く構えスタイリッシュに整っています。

前からは完全にホンダ顔ですね。ただしシビックでは野暮ったく見えません。元々シビックのスタイリングに合わせての設計だったのかと思わせるほどです。他のSUVモデルなどではちょっと違和感のあったフロントデザインですが。

やっぱり一瞬セダンに見えますね。バックドアのパネル隙間を確認しなければ、確実な見分けができません。

こちらのブルーのボディはセダンです。よく見るとトランクルームの切れ目が見えます。セダンのほうが後ろのルーフの傾斜ラインが美しいです。後ろ斜め後方からのデザインが良いです。

前方はホンダのファミリーフェイスです。この角度からだとハッチバックとセダンの見分けがつきにくいです。

そして、もう一つのモデルのシビックタイプRです。ブラック系カラーでアグレッシブな雰囲気に仕上げています。やはりタイプRの注目度は高いです。これも限定台数の販売になるのでしょうか。大型リアウィングもついています。

シビックタイプRのベースになっているのはセダンではなく、ハッチバックのほうですね。

この赤のカラーリングはノーマのセダンですが、スポーツ車の雰囲気が強いですね。

こちらは現行のシビックタイプRです。じつはタイプRは新型もパワートレインは、現行型からのブラッシュアップで、基本的には同タイプエンジンということになります。2.0LのVTEC-TURBOですね。

街でよく見かけるカラーリングはこういう雰囲気のシルバーが多くなるでしょうか。社用車がこれだと外回りも楽しくなりそうです。

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